この時期!結構あるみたいですよ(;´∀`)

おはようございます!

だし屋です( ̄ー+ ̄)キラリ

秋晴れが続く毎日ですね!

朝晩は寒くて、日中は暖かい♪

そして、今日のお天気

晴れ♪最高気温 24℃ 最低気温 12

 

って、寒暖差が 12℃もあります(;´∀`)

 

これが原因で、ある症状が出ちゃうらしいです。

 

こちら↓

寒暖差アレルギー

※画像はあくまでイメージです( ・∀・)アヒャ

 

そうなんです!

寒暖差アレルギーは花粉症の様な症状がみられるようです。

これはね、気温差などが原因となって生じる鼻炎らしいです。

くしゃみ、鼻水、鼻づまりの他、食欲不振(だし屋はこれ全くないですww)不眠、イライラ、疲れやすいなどなど・・。

 

なかなか、やっかいですね(;´∀`)

勿論、アレルギー性鼻炎とは違うらしいですが、症状が違くて、目の炎症、かゆみが無く、発熱もないそうです。

 

この寒暖差アレルギーって、こんな時にも症状が出るそうです。

・温かい場所から寒い場所へ移動したとき
・カレーやラーメンなど熱くて刺激性が強い食べ物を食べたとき
・スキー場などで冷たい空気を吸ったとき

分かる気がしますww

 

では、どうすれば対策出来るか?

予防・対策1. 体感気温差を小さくする

気温が低いときは、マスクやマフラーをしたり、衣服をしっかりと着込んだりして、気温が高い時間帯や場所との温度差を小さくする。
ショールやカーディガンなどを用意しておくと、こまめに体温調節ができるのでおすすめです。

予防・対策2. 筋肉をつける

筋肉をつけることで、体内にある程度の熱を保つことができ、急激な温度差にも対応できるようになります。

予防・対策3. 食生活を見直す

身体を温める普段からの食生活が何より大事です。生姜やにんにくは血行を促進する効果が期待できるのでおすすめです。

予防・対策4. 自律神経のバランスを整える

精神的・肉体的ストレスが多い生活をしていたり、夜遅くまで起きているなど不規則な生活を続けたりしていると
交感神経が過剰に働き自律神経のバランスが崩れてしまうので、自分なりのリラックス方法で体を休めて、規則正しい毎日を送るよう心掛けます。
お風呂にゆっくり入ることも自律神経を整える方法の1つなので、熱すぎず冷たすぎない温度のお風呂に入ると良いんだって。

 

これって、今の時期だけじゃなくて、いろんな場面でありそうですよね(;´∀`)

なので、しっかりとした知識を持って対応、対策しましょう!

 

最近、だし屋、どうりでくしゃみが止まらない訳だ・・・。

って、誰か噂してるのかと思ってたけどね( ・∀・)アヒャ

 

さあ!

寒暖差には気を付けましょうね♪

 

だし屋、今日もバリバリ頑張ります!

それでは皆さん。

ごきげんよう!